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仮顧問契約

まずは、仮顧問契約を結んでみませんか?

2か月の期間限定で、仮に顧問契約を結ぶことができます。

その後、特に何もしない場合、顧問契約は終了します。取りあえず、安心して顧問弁護士を試してみることができます。
 

顧問弁護士を選ぶうえで、心配なことは何でしょう

頼んでみたけれども、自分の会社とは合わないということが、一番の心配でんではないでしょうか。

この点を解消するために、仮顧問の制度を始めました。
10万5000円で2ヶ月間(1カ月当たり5万2500円)、顧問としてあらゆるご質問に答えます。
その結果を見て、顧問として本格的に使用するか検討してもらえればと思います。
 

期間限定の、無料の顧問弁護士とは何が違うのでしょうか。

無料の顧問弁護士というのも、確かにあり得る考え方です。

しかし、無料ということになると、どうしても質問する企業の方にも遠慮が起こりそうです。
さらに、弁護士の方でも、無料だからということで、どうしても対応が甘くなることが考えられます。
そこで、当事務所では、期間限定での仮顧問という形を取ることにいたしました。
 

期間を2か月限定としたのには、意味があるのでしょうか。

顧問を探している企業の多くは、現実に何か法的問題が生じている場合が多いと思います。

そのような企業が、気楽に電話やメールで相談でき、当該問題を解決するのに必要な期間が、大体2か月だと判断しました。
この期間については、必要に応じて、1カ月にすることも、3か月にすることも可能です。
 

月額5万2500円の仮顧問契約を締結することで、何を依頼できるのでしょうか。

基本的には、ほとんど全てのことに対応します。

訴訟対応、相手方との交渉、複雑な契約書の作成・審査等については、別途ご相談させてもらうこともあり得ます。
 

仮顧問で終わらせる場合は、どのようにすればよいのでしょうか。

特に何もする必要もありません。

積極的に、新しい顧問契約の締結をしない限り、期間の終了とともに仮顧問契約は終わります。
つまり、特に気を使うことなく、顧問の関係を終わらせることができるのです。

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