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刑事弁護

これまでに多くの刑事事件を扱い、様々な被告人と接してきました。 刑事事件では、それまで普通の生活をしてきた人が、一転して身体を拘束され、裁判を受けることになります。
 
 

1.身体の拘束からの解放

逮捕、勾留された場合、本人はもとより、家族にも大変な負担がかかります。

そこで、できる限り早期の、釈放を目指して、活動していきます。
 
 

2.被害者との交渉

身体を釈放したり、刑を軽くするのに一番重要なことの一つに、被害者に誠意をもって謝罪し、損害賠償することがあげられます。 弁護士として間に入り、被害者との交渉のお手伝いをいたします。

 
 

3.本人との十分な接見

本人が身体を拘束されているときは、外部から遮断された状態で、孤独感、不安感に押しつぶされます。 そういった中で、本当は行っていない犯罪を「自白」することも起こります。 身体拘束された本人に十分な接見を重ねて、本人を励まします。

 
 

4.本人、家族との十分な打合せ

弁護活動は、依頼者と弁護士が一体となって行い、初めて十分な効果が期待できます。 そのためには、十分な時間をかけての打合せが不可欠です。


 
刑事弁護に関する詳細は、刑事弁護専門のホームページをご覧ください。

 

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企業の常識・弁護士の非常識

企業の常識弁護士の非常識
「企業の常識・弁護士の非常識」と題して、月2回発行している
ニュースレターのバックナンバーを掲載しています。
 
企業の法務部門での15年に及ぶ勤務経験から、企業の常識と弁護士の
常識には、かなり大きいギャップがあるのではと感じています。
企業の常識を持った弁護士として、多くの会社のお役に立てればと考えております。

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