弁護士 山村暢彦  Nobuhiko Yamamura

山村先生

略歴

大阪府和泉市の生まれ
大阪府立三国丘高等学校卒業
大阪市立大学法学部法律学科卒業
中央大学大学院法務研究科卒業

 

紹介

横浜パートナー法律事務所の「『私は』でなく、『あなたは』で考える」、依頼者の不安を和らげるための「徹底した即時レスポンス」というポリシーに共感し、「この事務所でなら本当に『依頼者のことを第一に』考えた弁護活動を学ぶことができる!」との想いから入所を決意。

注力分野

知的財産法(不正競争防止法・著作権法)及び不動産法務

大学院で専攻、「人の創りあげた信用・イメージ」といった「形のない大きな財産」の保護に興味をもつ。在学中には、「自炊」についての論文を作成、卒業後も大学院教授主催の勉強会等に参加。

趣味

休みの日には、居酒屋やバルなどで、友人とおしゃべりしていることが多いですが、
美術館めぐりなど、一人でいる時間もつくっています。どちらかというと、人物画よりも風景画が好きです。
デザイン性のある食器や、家具なども好きで、時間があると、面白いものがないか眺めています。
最近は、横浜スタジアムの近くに引越してきたので、少年時代に熱中していた野球観戦なども始めようかと思っています。

メッセージ

「もう古いし借家建て替えたらええんちゃうん?」「人住んでるから無理や。立ち退き料やら、かかるんや。」「借家は、うちのやのになんでなん?」
私の子どもの頃のやりとりです。実家には、祖父母の代から相続した古い借家がありましたが、他にも家賃の滞納、住民間のトラブル、修繕費用など様々なトラブルを身近にみて育ってきました。

「人の生活の本拠となる不動産」。このような身近にあるトラブルを解決したいというのが、私が弁護士を目指したきっかけです。現に弁護士となった今、改めてこのようなトラブルを抱える皆様のお力になれるよう頑張ります。

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